大学院生 Master or PhD students・研究生募集中! 
興味のある方はご連絡ください。

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睡眠実験 被験者募集中!

当研究室では成熟期女性(18歳以上)、更年期女性(45歳~55歳)の睡眠実験被験者を募集中です。

親子、姉妹でのご参加、ご友人との同時参加も可能です。

ご興味がある方はお気軽に下記のご登録フォームからお申し込みください。

News&Topics

2026年度当研究室博士前期課程に入学した室田葉音さんが 首席入学のため入学式で新入生代表挨拶をしました. 2026/4

博士後期課程の久米幸夫さんが文部科学大臣賞を受賞されました. 2025/12

https://plaza.umin.ac.jp/~lab-tky/news/post-1612/

博士前期課程2年の五月女杏さんが2024年度 埼玉県立大学学生表彰 を受けました.  2025/3

博士前期課程2年の五月女杏さん(当時)が第18回日本臨床検査学教育学会学術大会で優秀発表賞を受賞しました
2024/08

当研究室の主観的入眠潜時(本人が自覚する寝付くまでの時間)と放熱・睡眠脳波に関連する研究が国際科学雑誌に掲載されました 2024/1

博士前期課程1年の五月女杏さん(当時)が第53回日本臨床神経生理学会定期学術集会で研究成果をポスター発表をしました 2023/11

博士後期課程2年の伏見ももさん(当時)が第53回日本臨床神経生理学会定期学術集会で研究成果をポスター発表をしました 2023/11

博士前期課程1年の五月女杏さん(当時)が第4回日本睡眠検査学会定期学術集会で研究成果をオンデマンドで口頭発表をしました 2023/11

博士後期課程2年の伏見ももさん(当時)が第4回日本睡眠検査学会定期学術集会で研究成果をオンデマンドで口頭発表をしました 2023/11

博士後期課程2年の伏見ももさん(当時)がeSLEEP-EUROPEで研究成果をポスター発表をしました 2023/10

博士前期課程1年の五月女杏さん(当時)が第30回日本時間生物学会学術大会若手コロキウム(シンポジウム)に採択されました。2023/9


日本睡眠学会第45回定期学術集会・第30回日本時間生物学会学術大会 合同大会 
博士後期課程2年の伏見ももさん(当時)が日本睡眠学会第45回定期学術集会で口頭で研究発表をしました 2023/9




博士前期課程1年の五月女杏さん(当時)が日本睡眠学会第45回定期学術集会では口頭発表、第30回日本時間生物学会学術大会 ではポスター発表をしました 2023/9

群馬県高崎市で開催された第72回日本医学検査学会学術集会で発表致しました.2023/5

博士後期課程1年の伏見もも(当時)が日本睡眠学会 第47回定期学術集会でベストプレゼンテーション賞を受賞しました.  2022/07

2020年度4年生の今井友美さん(当時)が2021年度 日本臨床衛生検査技師会学生表彰 会長賞を受賞しました.  2021/3/15


2020年度博士前期課程1年の飯島竜星さん(当時)が2020年度 埼玉県立大学学生表彰 
を受けました.  2021/3


2020年度博士前期課程1年の伏見ももさん(当時)が2020年度 埼玉県立大学学生表彰 
を受けました.  2021/3


有竹清夏准教授(当時)が第25回日本睡眠学会 研究奨励賞受賞を受賞しました.  2020/11


2019年度4年生の伏見もも(当時)が2020年度 日本臨床衛生検査技師会学生表彰 会長賞を受賞しました.  2020/3/15


2019年度4年生の飯島竜星さん(当時)が第47回埼玉県医学検査学会 埼臨技奨励賞を受賞しました. 2020/3/19


2019年度4年生の菅原海莉さん(当時)が第47回埼玉県医学検査学会 埼臨技奨励賞を受賞しました. 2020/3/19


本研究室の学生5名が第47回埼玉県医学検査学会 (大宮ソニックシティ)で以下のテーマでの発表を行い、2名が埼臨技奨励賞を受賞しました.  

飯島竜星

「大学生の運動負荷に対する心機能と生活習慣との関連性」 

門岡あかり

「身体運動が覚醒中の皮膚温・頸動脈血流量に与える影響」 

菅原海莉

「身体運動が睡眠中の動脈血流量に与える影響」 

伏見もも

「女性の卵胞期および黄体期における運動が昼間睡眠中の皮膚温・睡眠構造に与える影響」 

細江みずき

「モノラルビートが昼間睡眠中の睡眠構造及び体温に与える影響」

2019/12/1

大学院博士前期課程合格発表
当研究室から飯島、伏見の2名が合格致しました.  2019/09/12 




第24回日本時間生物学会学術大会において、有竹清夏准教授(当時)が優秀ポスター賞(ショートプレゼンテーションあり)を受賞しました.2017/12/26

SPU HPより


平成29年11月10日と11月17日のJBPRESS(Japan Business Press)に本学の健康開発学科検査技術科学専攻の有竹清夏准教授(当時)の解説した記事が掲載されました。
2017/12/26 SPU HPより

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/51565

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/51621


2019/12/1 第47回埼玉県医学検査学会 発表

(大宮ソニックシティ)

本研究室の学生5名が以下のテーマで発表を行い、2名が埼臨技奨励賞を受賞しました。

飯島竜星

「大学生の運動負荷に対する心機能と生活習慣との関連性」 

門岡あかり

「身体運動が覚醒中の皮膚温・頸動脈血流量に与える影響」 

菅原海莉

「身体運動が睡眠中の動脈血流量に与える影響」 

伏見もも

「女性の卵胞期および黄体期における運動が昼間睡眠中の皮膚温・睡眠構造に与える影響」 

細江みずき

「モノラルビートが昼間睡眠中の睡眠構造及び体温に与える影響」

初めての学会発表で非常に緊張しましたが、無事発表を終えることができました。